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クロモスロゴ

Chromos

クロモス

クロモスとは、1960年代にヨーロッパで考案され、シート上に型抜き加工された印刷物。 当時は手紙やカードに貼ってアレンジしたりデコパージュに使われていたそうです。

クロモスとは?

ヨーロッパで発明されたコラージュ素材のクロモス。
1960年代、印刷技術の発達とともにラッピングの様式まで変化してきました。
そこで現れたのが「元祖コラージュ素材」とも言えるクロモスです。

可愛らしい子供や花、天使にネコといったモチーフが、色とりどりにプリントされています。
人物のイラストは洋服のデザインや小物のデザインにも注目ですね。
花には薔薇のモチーフが多く見られますが、その他にも忘れな草やスミレも当時からの人気の花だったようです。
パンチスタジオ 1960年当時のクロモスはコレクターの間では大変貴重な品として取り扱われています。

ドイツの「エルンスト・フライホーフ社」と
イギリスの「マメロック社」は、
現在でも昔ながらの技術でクロモスを作っています。
現地では、今も日常的に手紙のデコレーションや小物入れの装飾などに使われているそうです。
パンチスタジオ

クロモスの使い方

一枚のサイズはB5サイズで、
どのクロモスもイラストの一部がポコっと膨れている「エンボス加工」が施されています。

クロモスはシールではないのでそのまま貼り付けられるわけではありません。
自分の手でモチーフを切り、糊を貼って、貼り付けていきます。
モチーフは大小様々。どれを使うか悩みますね。
手間はかかりますが大変楽しい時間です。
パンチスタジオ こちらは花のクロモスをたくさん貼った雑貨ロビン店長の作品。
貴重なシールなどがたくさん入った宝物入れになっています♪

ジャンクジャーナルやスクラップブッキング、ちょっとしたプレゼントにラッピングにも。
楽しくコラージュして頂ければ幸いです。

ぜひ当店のクロモスをご覧になってくださいませ。